新井秀昇 

ユーフォニアム奏者/洗足学園音楽大学非常勤講師

ユーフォニアム奏者/洗足学園音楽大学非常勤講師

新井秀昇

ユーフォニアム

吹きやすく無理なく演奏することができそうです

試奏楽器:JBEP-1150S

楽器が軽く反応が良いので、吹きやすく無理なく演奏することができそうです。そのため、初心者や普段あまり練習時間をとれない方にも扱いやすそうです。


新井秀昇プロフィール

埼玉県出身。洗足学園音楽大学卒業。

卒業時に最優秀賞を受賞の他、在学中に大学より多くの表彰をされる。
同大学卒業演奏会、並びにその選抜者によるデビューコンサート、読売新人演奏会、同演奏会における選抜者によるJMCコンサート(日本経営クラブ主催)等に出演。

第5回Jeju国際金管コンペティション(韓国開催)第3位(第4回ファイナリスト)、第26回日本管打楽器コンクール第3位、第7回津堅コンクール第1位をはじめとする国内外のコンクールにて入賞。

2009年3月に第1回、2012年10月に第2回リサイタルを開催し好評を博す。

その他これまでに、数多くの自主企画によるコンサートや、学校での芸術鑑賞会、福祉施設や地域施設での演奏、吹奏楽団等との共演、吹奏楽やオーケストラにおけるエキストラプレーヤーなど、クラシックやジャズ、即興演奏をはじめ、ジャンル・シーンを問わず多岐にわたって演奏活動を繰り広げる。

近年は創作にも取り組み、特にその性質をよく知るユーフォニアムやテューバを使った作曲/編曲作品を多く手掛けている。

ユーフォニアムを露木薫、舟越道郎、大塚哲也の各氏に、即興演奏を平野公崇氏に師事。
また、これまでに作曲家・伊藤康英氏と度々共演し、氏より音楽的に多大な影響を受ける。

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