村中秀立 

川崎市立橘高等学校吹奏楽部顧問

プレイヤー

村中秀立

テューバ

音程、響きも良いので中学生でも充分に使うことができます

試奏楽器:JBBB-210L

中音域から高音域はとても吹きやすく、音の抜けが良いので楽に吹けます。初心者にもお薦めの楽器です。音程、響きも良いので、中学生でも充分に使うことができます。

村中秀立プロフィール

1982年玉川学園高等部卒業。1・2年次に全日本吹奏楽コンクール全国大会にて金賞受賞。3年次には、5年連続金賞受賞記念特別招待演奏を披露。国立音楽大学チューバ専攻卒業。在学中よりチューバ奏者として東京ディズニーランド・オープニングオーケストラや神奈川フィルハーモニー管弦楽団をはじめとした在京オーケストラのコンサートにエキストラとして出演。
1990年川崎市公立学校音楽科教諭となる。以来中学・高校の音楽教育に携わり、「創造する力」「伝える力」「生きる力」を、音楽を通して生徒と共に日々育んでいる。チューバを故 大石 清氏・大澤健一氏に、金管奏法を細田忠義氏に師事。現在、川崎市立橘高等学校教諭、神奈川県吹奏楽連盟理事、川崎吹奏楽連盟副理事長。

動画は準備中です

ページの先頭へ