砂川隆丈 

シエナ・ウインド・オーケストラ

プレイヤー

砂川隆丈

トランペット

ピストンがとても軽く演奏しやすいということと、チューニングスライドのかみ合わせがスムースでノンストレス

試奏楽器:JBTR-400S/JBTR-430S/JBTR-050S

一押しは「ピストンがとても軽く演奏しやすいということと、チューニングスライドのかみ合わせがスムースでノンストレスということ」です。演奏するにあたって、ストレスが無いということはとても重要です。また楽器の作りが丁寧ですので、吹きやすく、音の抜けがすごく良いです。

砂川隆丈プロフィール

1972年生。沖縄県出身。沖縄県ソロコンクール第1位。第7回全日本トランペットフェスティヴァルオーディションに合格。尚美学園短期大学、及び東京コンセルバトワール尚美ディプロマコース卒業。尚美学園学内コンクール第1位受賞。第9回ヤマハ金管新人演奏会出演。第69回日本音楽コンクール入選。第19回日本管打楽器コンクール 第3位入賞。2002年 沖縄県平良市にて、ソロリサイタルを開催。2005年 スーパーワールド オーケストラ日本公演にて<ブランデンブルグ 協奏曲2番> のソリスト代役を務める。2006年 アメリカネバダ州ラスベガスにて、デュオリサイタルを行う。アンサンブルブロウ、オライオンブラスアンサンブル、ザブラス、タッドウインドシンフォニー各団体メンバー。

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